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ARA2E用キャラクターメモ(11/03更新)

2011.11.03 Thu

(11/06更新)
※装備品買った!丸腰脱却!

(11/03更新)
※スキル二つ書き写し忘れていた。
※イメージ画像投下。



(オンセ用にキャラクターデータを一時格納してます)
(適宜修正、いろいろ整ったら記事を削除します)


ARA2E「女神の涙」 すずか担当PC1:エリオット について。

続きに格納してます。
この記事だけコメント欄開放してますので、なにかあったらどうぞです。

++++++++++++++++++++++++


王子



【名前】エリオット・ノルドランド・ルナーティア(エリオット、エリオ
【性別】男
【年齢】14歳
【種族】ヒューリン
【クラス】メイン:メイジ/サポート:セージ
【外見】152~160cmのどれか/髪:藍/瞳:青/肌:白
【ライフパス】
出自:英雄(英雄的軍師に師事していた)
境遇:傷病
目的:運命


【筋力】9 :3: :3
【器用】9 :3: :3
【敏捷】8+1+2 :3: :3
【知力】8+3+2+1 :4 :+1+1 :6
【感知】8+1 :3 :+1+1 :5
【精神】8+1+2+1 :4 :+1 :5
【幸運】9 :3 :+1 :4


【HP】36
【MP】53
【フェイト】5


【装備品/武器】3/9
右手:マジックスタッフ(魔術判定+1)
左手:
【装備品/防具】7/9
頭部:メイジハット
胴部:メイジローブ
補助防具:トラベラーズマント
装身具:グリモア(魔術ダメージ+1)



【所持品】8/9+2
冒険者セット(5)
ベルトポーチ(1)
 ハイMPポーション(1)
 MPポーション(1)



【命中判定】 2+2d6
【攻撃力 】2+2d6
【回避判定】 3+2d6
【物理防御】 7
【魔法防御】 5
【行動値 】 8
【移動力 】 8


【種族スキル】
《オールラウンド》1
《ギフト》1

【スキル】
《マジシャンズマイト》2
《コンセントレイション》1
《アトリビュート》1
《ウィークポイント》1
《エンサイクロペディア》1
《マジックオペレーション》1
《マジックブラスト》1
《ファイアボルト》1
《アドバイス》1


【一般スキル】
《モンスターロア》1
《オピニオン》1
《スティグマ》1



【設定】
(カッコ書きの部分は拾えそうならなーという感じで考えてみました、使えそうなら拾ってやってください。
 使えなそうならポイしてくれておっけーです。)


◆概要
 ルナーティア国王の第7子にして長男。上に6人の姉がいる。
 王家の血を直接受け継ぐ男子は現在エリオットのみのため、王位継承権は本来ならば1位。
 (だが、年少を理由とし、王位継承権1位は現国王の弟。
  第二位は、第一王女の婿であり、「錬金伯」とも呼ばれる錬金術の名門出身。
  エリオットの成人とともに継承権1位はエリオットに移る予定。)

 かつて英雄と歌われた軍師に師事し、軍学・政治についても学ぶ。
 炎を主に扱う魔術師でもあり、その炎は、ルナーティアの旗印と同じ青い色をしている。

 あまり政治の表舞台に立つことはなく、王宮別邸で静かにのびのびと勉学に励んでいた。

 国を追われて以降は、当たり前のように感じていた「王族としての自分」と、初めて感じる「一人の民としての自分」とに真正面から向き合うことになる。


◆過去
 幼い頃、王家所有療養地の森で、一時行方不明になったことがある。
 その際についたと思われる傷跡が今も左手に残っている。
 本人は何があったのかよく覚えていない。(なんかスティグマ的な感じで)

 そうした経緯もあり、少々過保護に育てられた向きはある。温室育ち。

 多くの家庭教師について学んでおり、その途中でティークと出会った。
 年の近い友人が少ないエリオットにとって、友と呼べる数少ない相手である。
 そして男だと思っている説。


◆性格
 一人称:私。 
 二人称:同等・目下には「君」「呼び捨て」、目上、敵対には「貴方」
 堅苦しいマジメな口調。

 素直で生真面目、責任感が強い。
 国や民を思う気持ちは人一倍強いが、王室育ちのせいで視界は狭く、見えていないものも多い。
 「王族としての自分」の義務と責任を強く意識し、相応しく振舞おうとするため、そこに本人の確固たる意志が欠如していることに気付いていない。
 だが、自分の無知を素直に受け止め、成長しようとする勉強熱心さはある。

 なにかと本気にしやすい。
 人をあまり疑わない。言われたことを素直に鵜呑みにしがち。真面目ボケ。
 「この10円玉、表が裏で裏が表なんだぜ!珍しいだろ!」といわれたら、
 真顔で信じきって「それはすごいな!どこでてにいれたのだ!?」などと驚いてしまう。
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